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僕は休日にはよく図書館に出かけます。
美術、芸術、デザイン関係の本をよく見ます。
最近は「水墨画入門」とか「水彩テクニック集」とか
・・・いろいろと読み漁ります!

昨日は「ちひろ作品集」なるものを手にしました。

以前から気になっていたんですが、画集を拝見して
改めて気がついたことが、
温かみとやわらかさ、懐かしさ・・・
時代が変わってもこの人の作品はずっと
そんなことを言い続けているような気にさせます。

そんなわけで画家のちひろ先生の作風を参考にして
描いてみました。

軽い気持ちで描いたのですが、
なんだか意外と気に入ったので部屋にかざってみようかなぁ〜なんて
思いました。
(普段は部屋に自分の描いた絵とかを飾ったりはしないのですが)
だって友達とか兄弟に見られるって考えると少々恥ずかしいんです!
2007.02.18 Comment:0 | TrackBack:0


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最近すごく落ち込んでて自分自身の将来の不安とか
仕事の失敗とかで気持ちが穏やかではなっかたです。
ここのところ暗い絵を描き続けてましたが、
ようやく明るい作品を描けるようになりました。

変に誤解を与えるような絵もありましたが・・・
決してそんなことはありません。

絵を描くことで自分を表現する。
伝えるための一つの手段だと思っています。

絵は僕にとってのコトバなんです。

何年も描いてきてようやくその事に
気づきました。

一番にに人の心を動かすのは人のチカラだと思います。
僕も人の出会いによってここまで成長できたし、
家族、親友、愛しい人がいるから伝えたいコトバが生まれるんです。

きっといつか多くの人が僕のことをわかってくれる
気がするんです。

これからもHARUKAMACHIをどうぞよろしく。
2007.02.18 Comment:4 | TrackBack:0


言葉とは無意味だ・・・
誰も私のことをたすけるものはい。

『とがった刃物で私のカラダを切り刻む、
感情は奥底に深く潜み込み
無抵抗の人間に人々は槍を突き刺す』

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声を出すことも出来なければ、
外からの声も私には届かなかった・・・。

私の存在。

私 私 私 私 私 私 私・・・

無防備な私

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空は赤く染まり街は廃墟になる。

「この引きがねを引いて、あの鳥(飛行機)を打ち落とせ
そしたら今よりもっと楽になる」

そんな声が聞こえる気がした。

私に見えるのは希望のない世界

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苦しみはもういらない
悲しみはもういらない
もう・・いやなことはどこかへ
消し去ってもらいたい

夢を見るのにも疲れてしまった。

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外の視線は私に向けられる
逃げ場所はない。

差別 偏見 苛め 孤独 苦しみ 失望

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誰か私のことを必要として欲しい

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辞めたいというより死にたいと思った。

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母さん 母さん
もっと私を見て もっと私を愛して

誰か私の名前をよんで

私はもう一人では歩けない・・・。
2007.02.17 Comment:4 | TrackBack:0
絶望(ぜつぼう)とは希望のない様である。実存主義の用語としても用いられる。絶望している際は、ひどい孤独感、世界から孤立し社会的に見捨てられたような感覚、或いは自殺念慮が激しく襲う。原因としては社会的地位の喪失、信頼すべき相手(家族など)の喪失・裏切り自身の未来の喪失などがある。また、完璧主義も影響するが、自尊心の低さが影響している可能性がある。

戦争などの極限状態では絶望が起こりやすい。また、比較的軽度な原因の絶望としても社会的な問題となる。大きく取り上げられるのはリストラやいじめであるが、こういった事以外にもいくらでも理由はある。強姦や児童虐待も相当な絶望の原因なのだが、あまり日本では取り扱おうとしない傾向がある。こういった軽度な場合で絶望するのは、周囲の人がまともに取り扱わない話である点が重要である。

2007.02.16 Comment:0 | TrackBack:0


とにかくこの場所をはなれたいと思っていたです。
ここにいる限り私は、今の私のままでいることになる、
なんとなくそれではよくないとは分かっていたのだけれど
どうしても踏み出せなかった。
私じゃない・・・周りがそうさせたんだと今は思う。
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私は私という人間を一から始められることができたらと、
常に思う。過去の私をうまく整理できないでいる。
青い空を見てみたいと思った。

どこまでも深く青い空。

『カラッポノワタシ』


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あなたのことを受け入れる準備ができてなかった。
ただあの時は、この生命を消すわけにはいかないと思ったのだ。
先のことは何も考えてなかった。

あなたは今、私のことをどう思ってるでしょうか・・・。
2007.02.13 Comment:2 | TrackBack:0
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伝えたいって気持ちが届けたいって気持ちに
変わることが大事なんだとわかった。

勘違いでも下手でもいい、
自分の中の形を今表現したい。
2007.02.12 Comment:2 | TrackBack:0


人々は同じ歌を口ずさむ、

僕も真似をして歌うんだ、
すると隣に座っている女性が不思議そうに
僕をみつめる。

タクシーの運転手はラジオつけた
すると、きまってあの歌がきこえた。

外を眺めるとみんな、歌ってる、
笑いながら、とても嬉しそうに。

僕はそんな人達をみて不思議な気分になる。

僕は歌のリズムに合わせて体を揺らしてみた、
すると僕の周りの人達は、みんな踊りだした。

歌を歌いながら交差点を渡った、
するとみんな僕の後をついてきた。

人はどんどん多くなった。

なんだかとても嬉しい気持ちでいっぱいになった。

人々は同じ歌を口ずさむ、

2007.02.12 Comment:0 | TrackBack:0


世の中に完璧に美しいものがあるのなら
僕はそのために命をかけて戦うだろう。

この世界はまだ未完成なんだ。

僕らにひつようなのは本当に美しいもの。

そのために僕は生きている。
2007.02.11 Comment:0 | TrackBack:0


もうすぐ24歳を迎えるリカは去年より
歌手としてデビューした。
しかし喉の不調により先月より活動を休止している。
状況は悪化した。
リカは歌を歌えなくなった。
これ以上は無理だとわかった。

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死にたい・・・。自分の価値観を否定し続けた。
生きる意味とはなんだろう・・・。
毎日、泥酔の日々。

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誰でもいい、、、。
体だけでも・・・、求められるでけで。
誰にも求められなくなったら本当に
何もできなくなりそうだった。
毎日が不安。

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ただ求めてほしい・・。
自分の居場所がほしい。
私は誰だろう?
2007.02.11 Comment:0 | TrackBack:0


もっと自分の中身を吐き出したい。
2007.02.11 Comment:1 | TrackBack:0
11月24日キョウコは学校へ行った。
午前10時24分
2時限目 国語の授業が終わり
休み時間に入る。皆が世間話を始める。
キョウコは幼なじみのアヤカに後に立つ
手に持ったカッターナイフで後ろから首筋を切りつける。
動脈から血液が飛び散った。
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教室の空気が固まった。
皆何が起こったのか頭の中で理解できないのだ。
アヤカの血は先ほどまで隣で世間話をしていた友達の
顔にかかる。その光景を見たクラスの中の女子の一人が
悲鳴をあげる。
アヤカは手で首を押さえているが出血は止まらない。
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キョウコはアヤカが苦しむ姿を無機質な表情で眺めている。
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教室中がパニックになった。
アヤカは苦しみもがいている。
キョウコは人が死ぬのを観察しているようだ。
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そしてキョウコは手に持ったカッターナイフで自分の手首を切った。
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2007.02.11 Comment:0 | TrackBack:0
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どんなにいいものがあっても、本当に使いこなさなければ
意味がないんだろうな。
2007.02.04 Comment:0 | TrackBack:0
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私は雑な方です、時間をかけてじっくりキッチリする仕事には向いてません。だから苦手な職種は品質管理、経理、営業とかいう仕事はできないと思います。自分のペースで気が向いたらやるという方です。
ある日部屋を片付けてたら昔の資料とかが出てきて、自分にあった職業ランキングがついてるんですよ、それによると1番はイラストレーターで2番は俳優3番はDTPデザイナーだそうです。
うーんそうなのかと思いました。

水彩は時間をかけずさらっと描きあげる。
ラフなほうが味があって好きなんです。
2007.02.03 Comment:2 | TrackBack:0
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久しぶりにブログにイラスト載せたなぁ。
いろいろあって悩んでました。
毎日が不安でしかたなかった。
自信がなかったんだろうなぁ・・・。

前に進みたい!
成長するには刺激と緊張感が必要なんじゃないのかなぁと思いました。
2007.02.03 Comment:0 | TrackBack:0
物事に悲観的になった私に、
『人に求められる人間になりなさい』
という言葉をいただきました。
今はその言葉の深さを感じながら
将来のことを時間をかけて考えたいと思います。
2007.02.02 Comment:0 | TrackBack:0